使うほど古ぼけるのではなく、時の経過がそのまま味になるような素材を道具に変える。 色柄の違いではなく、肌触りの違いで商品を選んでいただきたい・・・ そんな思いが、アル・ジャブルの「モノ」づくり原点です。